カリスマダンサーピンク(レズ)のラブストーリー
東京都の東村山市にレズビアンのカリスマダンサーのピンクは住んでいる。一見普通の女性なんだが、男性には興味が全くない。昔男性を好きになったがその男性が脳の病気で死に、その男性の死でピンクは女性しか愛せなくなっていたのだった。
ピンクはその愛した男性を本当に愛していて、結婚するつもりでいたし、バージンもその男性。忘れられなくて、けどエッチがしたい、だが男性はその人と決めていたので他の男性に興味がなく、同性だと逆に燃えるためレズビアンになった。
ダンサーのレズビアンは結構いた。ピンクはエグいぐらいにエロかった。常にエッチの事を考えていて、エッチする女性を常に探していた、同窓会があるらしく、そこに忘れられないバージンの男性の元カノがくる事を知り、これは行かなくてはと思い、あそこにピンクローターを突っ込んで向かった。元カノの名前は美奈子といいみーちゃんといい、SONYをスポンサーにつけるプロのマラソンランナーで軟骨の唐揚げを食べていた。ピンクはみーちゃんに近づきさすがにみんなのいる前だと口説きずらいのでダンスのショータイムで踊るから見にきてほしいとチケットを渡した、みーちゃんはこのあと予定もないので行く事にした、何も知らずに。
ピンクはピンクローターの切り替えボタンを最強にして若干感じながらみーちゃんとのとなりですましている。天国の彼にイタズラする気持ちで。みーちゃんにかなりお酒をすすめて、ピンクは飲むとエッチしたくなるラブドラッグの液体を持っていた、そのラブドラッグをばれないようにみーちゃんのお酒にすかさず入れた、何回も。みーちゃんはクスリが効いてきてあとお酒も回ってフラフラだった。というか、かなり出来上がっていた。みーちゃんはあまりにエッチしたくなったのか、気分を入れ換えるためにトイレにお化粧直しに行った。ピンクもついて行った、みーちゃんは顔が真っ赤になっていて、あそこが熱くなっていてたまらなかった。ピンクはみーちゃんの異変に気づいていて、絶対にできる事を確信していた。みーちゃんはトイレに入ると水で顔洗った。ピンクはみーちゃんを後ろから抱きしめた。
「酔っちゃったみたい。」みーちゃん「ちょっと、ピンク、あっ。」ピンクはトイレにみーちゃんを入れた、ドアを締めカギをかけて、みーちゃんのあそこをまさぐる。みーちゃん「ちょっと、やめ、」ピンクはみーちゃんのズボンをおろしてパンティのあそこをずらしてなめ始めた。みーちゃん「だめ、あ、あん」もうみーちゃんは頭の中がぐにゃぐにゃで身体中が性感帯になっていて愛液がダラダラと流れ出していた。ピンクはクリトリスをなめまし指を三本穴入れた。入れた瞬間に塩をふいた、ピンクはバックからバイブとピンクローターを出した。おしりの穴にピンクローターを入れて、まんこの穴にバイブを突っ込んだ。みーちゃんはもうされるがままだった。
ピンクはみーちゃんにパンティをはかせ、ズボンもはかせた。ピンク「ホテル行くよ、続きはホテルでゆっくりしよ。」みーちゃんはピンクの奴隷のようになっていた。ピンクローターとバイブは遠隔操作で操る事ができた、一旦スイッチを弱める。みーちゃんはピクピク震えている。トイレを出て、ピンクは幹事に「あたしたち出るよ、いくら払えばいい?」といいながら、ポケットに手を入れてスイッチを弱から強にした、みーちゃんはみんなのいる前で座り込んだ。ピンク「ちょっと、みーちゃん飲み過ぎだよ、あたしの肩に捕まって。」みーちゃんは喘がなかったがみんなの前でイってしまった。店を出てホテルに消えて行った。